ログイン不要のアカウント
初回起動時にPC固有の番号からアカウントが自動で作られます。IDもパスワードも覚える必要はありません。
サイト集
ショッピング・銀行・行政・AI・開発・仕事ツールまで、25分野・110+の細かい分類のサイトを利用者の多い順に整理しました。検索語を考え、広告やまとめ記事をかき分け、本当に公式サイトか疑う手間はもう終わりです。
1サイト探すのに数分、毎回くり返し
クリック2回、検索0回
名前やURLで一覧から探せて、最近開いたサイトやおすすめサイトもまとめて表示します。
機能
初回起動時にPC固有の番号からアカウントが自動で作られます。IDもパスワードも覚える必要はありません。
ハードウェア情報から以前のアカウントを見つけます。部品交換で見つからないときは復元コードで移せます。
一覧とサムネイルだけ先に取得し、壁紙の原寸やアイコンは使うときに取得してキャッシュします。インストールは小さく、起動は速く。
カテゴリ別の壁紙をプレビューしてワンクリックで適用。選んだ壁紙は次回もそのままです。
分野別の人気サイトを検索なしで開き、HTML5ゲームや懐かしのDOSゲームもデスクトップから遊べます。
メモ帳と付箋はサーバーに自動保存。PCのプログラムもショートカットとして登録できます。
しくみ
下からお使いのOSに合ったファイルを入手してインストールします。
PC固有番号のハッシュ値だけをサーバーに送り、デバイストークンを受け取ります。元の番号は送信されません。
壁紙、アイコン配置、メモ、設定は自動で同期されます。保存ボタンはありません。
ダウンロード
最新バージョンを読み込み中…
FAQ
はい。初回起動時にPC固有番号(Windows MachineGuid、macOS IOPlatformUUID、Linux machine-id)のハッシュを登録し、受け取ったトークンを使います。名前やメールアドレスなどの個人情報はいただきません。
まずSITEアプリのサイト名・URLで探すで一覧を探してください。なければショートカットを追加 → 直接入力でURLを入れてデスクトップに登録できます。
いいえ。マザーボード・BIOS・ディスクのシリアルなどのハードウェア情報から以前のアカウントを見つけます。部品交換で見つからない場合は、設定アプリで控えておいた復元コードを入力して移せます。
現在のインストーラーはまだコード署名がないため、SmartScreenが警告を表示します。詳細情報 → 実行を押すとインストールを続けられます。ただしWindows 11でスマートアプリコントロールがオンのPCでは、署名のないプログラムは実行できません。コード署名証明書を準備中で、署名版が出ればこの問題は解決します。
解凍したアプリをアプリケーションフォルダに移し、FinderでControlキーを押しながらクリック → 開くで一度起動すると、次からは普通に開けます。それでも開けない場合はターミナルでxattr -cr "/Applications/MiniArea WebOS Lite.app"を実行してください。
Ubuntu 24.04以降ではAppArmorのポリシーでAppImageがブロックされることがあります。.debパッケージならインストール時に必要な権限が自動で設定されます。
壁紙の原寸とアイコンは使うときだけ取得してキャッシュし、上限を超えると古いものから削除します。使用量はストレージアプリで確認・削除できます。